“奇跡の40歳”グラドル・森崎まみ、ケンコバの“触診”でドクターストップ | NewsCafe

“奇跡の40歳”グラドル・森崎まみ、ケンコバの“触診”でドクターストップ

芸能 AbemaTIMES/バラエティ
“奇跡の40歳”グラドル・森崎まみ、ケンコバの“触診”でドクターストップ

 2月16日(土)深夜0時、AbemaTVで放送された「全日本〇〇グラドルコンテスト -アビリティ-」に“奇跡の40歳”グラドル・森崎まみが出演。過酷なブリッジ競技に倒れた森崎に対し、運営委員長のケンドーコバヤシが“ドクターチェック”と称して“触診”する一幕があった。


 この日開催されたのは、第2回「柔軟女王」コンテストの後半戦。1回戦のフリー演技を足首を270度に曲げて走るという奇策で突破した森崎だったが、ブリッジをしたまま歩行する「柔軟障害物競走」では大苦戦。年齢を考慮したケンコバもスタート前から「大丈夫でしょうか。体力かなり使いますよ」と心配そうだった。

 スタートライン上でかろうじてブリッジを決めた森崎だったが、体を支える腕は小刻みに震え、顔は紅潮し歪んでいた。審査委員の池谷幸雄から「手と足を交互に動かす」というアドバイスが飛んだものの、その場から動くことができず、そのまま崩れ落ちてしまった。仰向けのまま肩で息をする森崎の様子を見て、ケンコバが心配そうに駆け寄った。


「脈拍をみますね」


 ドクターを気取ったケンコバはそういうと、横たわる森崎に覆いかぶさるようにして首筋に耳を当てた。実況の清野茂樹から「委員長、至近距離すぎます」という警告が飛ぶと、森崎からも「近い、近い」という声が。その直後、ケンコバは「あちっ」と叫んで森崎から離れたが、それは森崎の体温のせいではなく、足元にあった照明器具の熱で尻が焼ける寸前だったからだ。その醜態に会場は沸いたが、森崎にはもはや笑う気力すら残されておらず、そのままドクターストップが宣告された。

 それとは別に、競技前に森崎が何度も手の汗を拭っているときに池谷幸雄が発した「手汗が凄いんですよね。歳やから」という、何とも失礼なコメントが印象的だった。


(C)AbemaTV


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《AbemaTIMES》

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