霜降り明星せいや、女医の彼女の変わった一面を告白「手術した後は…」 | NewsCafe

霜降り明星せいや、女医の彼女の変わった一面を告白「手術した後は…」

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霜降り明星せいや、女医の彼女の変わった一面を告白「手術した後は…」

13日に放送された日本テレビ系『ナカイの窓』に出演した霜降り明星・せいやが、交際している女性とのエピソードを語った。

番組では、「ナカイの窓×美人女医」と題し、様々な分野の女医が登場。医療現場の知られざる裏側や、女医ならではの恋愛事情についてのトークを披露した。

番組内で、おぎやはぎ・矢作兼が「せいやの彼女も女医さんなんだって」と話を振ると、せいやは「そうなんですよ、実は」と答え、彼女について語った。彼女は「研修中で、外科の手術のお手伝いをしてる」と説明し、自分が精神的に傷ついている時期に彼女からファンレターが来て、会ったことが馴れ初めだと明かした。

せいやは、番組MCの中居正広から「(手紙の中に彼女の)写真は入ってたの」と聞かれると、「写真は入ってなかったです」と答えたが、怪しんだ中居から「あったね?写真ね?」と深く追及されると、「中居さん…写真ありました」とあっさり告白。「インスタグラムのアカウントが書いてあって、飛んだら写真見れたんです」と明かした。

さらに、「(彼女は)けっこう変わってて、女医ならではというか」として、「手術した後は、『何食べたい?』って言ったら『赤身、赤身が食べたい』って」と話すと、法医学者の高田女里氏は、手術で電気メスを使う際に出る煙が焼肉を連想させることがあると共感し、スタジオには驚きの声が上がった。

そんなせいやは以前、インフルエンザのため番組に電話出演したことがあり、番組MCの明石家さんまに「俺が代わりに行けるようなやつはないのか?」と聞かれ、「40年後輩の仕事奪わないでください」と笑いを誘っていた。

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