犬の『腰痛サイン』7つ | NewsCafe

犬の『腰痛サイン』7つ

動物 ワンちゃん本舗
犬の『腰痛サイン』7つ
こんな症状がみられたら「腰痛」のサインかも!?

1.片脚を上げるポーズをしなくなる

オス犬がおしっこをするとき、片脚を上げるポーズをしますよね。実はこのポーズ、腰にとても大きな負担がかかっているんです。老犬になると足腰が弱くなるため、オス犬でもおしっこをするとき、片脚を上げるポーズをしづらくなることがあります。そして、腰痛があるサインである可能性もあります。まだ腰痛が軽いときには片脚を上げづらそうにすると思いますので、その時点で「腰痛があるのでは?」と疑っても良いのではないでしょうか。

2.腰回りを触ることを嫌がるようになる

犬の腰回りに触れようとしたとき、嫌がって「ガウ!」と怒ることがあります。腰痛のサインかもしれません。「キャン!」と鳴いて痛がるときには腰痛が悪化しているサインです。腰回りに触れられることで腰に痛みが走るのではなく、おそらく普段から痛みがあるという状態だと思います。
《わんちゃんホンポ》

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