無印良品でみつけた「冠婚葬祭」で使えるお得アイテム3種 常備しておくと便利なものを紹介 | NewsCafe

無印良品でみつけた「冠婚葬祭」で使えるお得アイテム3種 常備しておくと便利なものを紹介

お金 マネーの達人
無印良品でみつけた「冠婚葬祭」で使えるお得アイテム3種 常備しておくと便利なものを紹介

1. 伝統的な水引も無印良品の手にかかれば進化する「祝儀袋」

春は合格祝いや入学祝い、そして結婚祝いなど「祝儀袋」の出番が増える季節です。

祝儀袋には、用途によって違った水引がついています

例えば、昇進祝いや出産祝いのように「何度あってもめでたいこと」ならば、繰り返し結べる花結び(蝶結び)の水引がついた祝儀袋を使います。

一方、結婚のように「一度で終わりにしたいお祝い」ならば、結び切りの水引を使います。

最近は、デザインが凝っている祝儀袋が増え、絵柄で祝儀袋を選ぶ人もいますが、水引を間違えてしまうと失礼になることもあります

祝儀袋は、香典袋よりも出番が少ないものです。

祝儀袋は、不祝儀袋よりも水引を使い分けなければならないため、いざ使おうとすると紙が黄ばんでいて使えない状態になっていることもあります。

無印良品には「祝儀袋」が1種類だけあります。

この1種類だけで、祝いごとのすべてに対応できます


《マネーの達人》

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