新垣結衣『けもなれ』ついに本格「ベッドシーン」も非難続出なワケ | NewsCafe

新垣結衣『けもなれ』ついに本格「ベッドシーン」も非難続出なワケ

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新垣結衣『けもなれ』ついに本格「ベッドシーン」も非難続出なワケ

12月5日、ドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系)の第9話が放送された。最終回前週のこの日、新垣結衣と松田龍平は結ばれ、2人はベッドシーンに挑戦した。視聴者からは「美しい」と評価する声があった一方で、「ちょっと足りない」と不満の声も上がっている。


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第9話では、晶(新垣)と恒星(松田)がお互い仕事のトラブルに巻き込まれた。晶は自社に入った朱里(黒木華)をかばいきれず、朱里は会社を辞めることに。その後も朱里を批判し続けた社長・九十九(山内圭哉)に晶は激怒したが、逆に九十九から「今すぐ辞めろ!」と一喝されてしまう。


一方、恒星も粉飾決算に加担する行為をやめようと模索していたが、それはかなわなかった。


落ち込む晶は恒星の部屋を訪問。恒星はよりかかってきた晶とキスを交わし、そのままベッドシーンへと移行した。


《まいじつ》

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