少年院出の美少女アイドル『戦慄かなの』がいろいろ“ヤバい”と知名度が急上昇中 3ページ目 | NewsCafe

少年院出の美少女アイドル『戦慄かなの』がいろいろ“ヤバい”と知名度が急上昇中

芸能 まいじつ/entertainment
少年院出の美少女アイドル『戦慄かなの』がいろいろ“ヤバい”と知名度が急上昇中
《これ見て、アホガキどもが勘違いしないといいけどね…》


など、批判的な声を上げている。


 


本当に更生した?


「母子家庭で育ったという戦慄は、幼少期に母親から育児放棄され、虐待されていたそうです。食事にも困る毎日で、そのため幼いころから金への執着が人一倍強かったとか。中学生時代には歌舞伎町をうろつき、JKビジネスやアマゾンギフト詐欺に手を染めていたようですね。通常10カ月程度で出所する少年院に2年もいたということは、更生にかなりの時間が必要と判断されたのでしょう。院内では“長老”と呼ばれていたそうです」(芸能記者)


少年院では、「秘書検定」や「危険物取扱者」「ワープロ検定」など数々の資格を取得し、現在は、高等学校卒業程度認定試験をクリアし、大学生になっているという戦慄。最初から真面目に生きていれば、少年院に入ることもなかったと思うのだが…。


「戦慄が本当に更生しているかは、これから分かるでしょうね。ただ、過去にツイッターで狩野英孝の淫行報道に関する暴露発言をしたことで、ネット上では『こいつは目立ちたいだけだろ!』と批判を浴びています。今回の番組出演もそう見られる可能性は高いでしょう」(同・記者)


《まいじつ》

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