2018年7-9月『爆死ドラマ』TOP3が決定!若手女優が相次いで沈没 | NewsCafe

2018年7-9月『爆死ドラマ』TOP3が決定!若手女優が相次いで沈没

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2018年7-9月『爆死ドラマ』TOP3が決定!若手女優が相次いで沈没

7月期のドラマが続々と終了し、作品によって明暗がはっきりと分かれる形になってしまった。


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沢村一樹主演のフジテレビ“月9”ドラマ『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』は、月9としては1年ぶりに全話平均視聴率2桁をキープ。また同局、山崎賢人主演の“木10”ドラマ『グッド・ドクター』は、何と木10としては4年ぶりに平均視聴率2桁をキープする快挙を達成した。


一方で今クールは“爆死ドラマ”も続出。まずは吉岡里帆主演の、同じくフジテレビ“火9”ドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』。今期は『絶対零度』や『グッド・ドクター』のようにフジテレビ制作の番組が大きく盛り返していたが、この『ケンカツ』だけは散々な結果に。視聴率は初回7.9%でスタートし、第5話では4.8%にまでダウン。最終回も5.8%と巻き返せず、低調なまま終わっている。キャストは、『おっさんずラブ』(テレビ朝日系)で大ブレークしたばかりの田中圭などがそろっていて話題性は十分だっただけに、期待を裏切る形となってしまった。


《まいじつ》

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