竹内涼真、色っぽさ求めた写真集で“見えている”と話題に「剃らないでよかった」 | NewsCafe

竹内涼真、色っぽさ求めた写真集で“見えている”と話題に「剃らないでよかった」

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竹内涼真、色っぽさ求めた写真集で“見えている”と話題に「剃らないでよかった」

 俳優の竹内涼真(25)が21日、都内で行われた写真集『Ryoma Takeuchi』の発売記念イベントに出席した。


 大人っぽさや色っぽさを求めて、今年3月にカンボジアで撮影された今回の写真集。およそ4万6000枚の写真の中から厳選された120枚が収められていて、未収録カットだけを展示した写真展も開催されている。

 竹内は撮影地にカンボジアを選んだ理由について「正直、場所はどこでもよくて。僕が出していない芯の部分や色っぽさをどこなら出せるかなと考えたときに、カンボジアで観光地とかに行かないでキレイななものをその場で詰めて撮れればいいな、ということでカンボジアにしたんです」と語り、「だから今回、アンコールワットとか行っていないんですよ。観光地とか行っていないんです」とも話した。


 裸の上半身にジャケットだけを羽織ったカットがお気に入りだという竹内。ファンの間では“ギャランドゥが見えている”と話題になっているそうで、そのことについては「全然、僕は生えてて当たり前だと思っているので。だって、生えてますよね? 撮ったら『あ、生えてたね』って感じなんですよ」と、特に気にしていない様子でコメント。「そこを別に売りにはしていないけれど、盛り上がって下さったので、こちらとしては剃らないでよかったなと……」と、笑顔を見せた。

 また、竹内は写真集『Ryoma Takeuchi』の出来栄えについて「本当は98点ぐらいと言いたいですよ。ただ、なんか『98点です』と言うのもカッコ悪いなと思って。78点で」と、自信を覗かせていた。

(AbemaTV/『AbemaNews』より)


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《AbemaTIMES》

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