【炎上】ある参議院議員、W杯コロンビア選手のハンドを見て「安倍政治は罪深い」→ 批判殺到「流石にネタだろお前」「覚せい剤やってませんか?」 | NewsCafe

【炎上】ある参議院議員、W杯コロンビア選手のハンドを見て「安倍政治は罪深い」→ 批判殺到「流石にネタだろお前」「覚せい剤やってませんか?」

面白ネタ・雑学 ロケットニュース24

【炎上】ある参議院議員、W杯コロンビア選手のハンドを見て「安倍政治は罪深い」→ 批判殺到「流石にネタだろお前」「覚せい剤やってませんか?」
初出場アイスランドがアルゼンチンと引き分け、メキシコがドイツから歴史的勝利をもぎ取るなど、大番狂わせが続くW杯。日本もその流れに乗ったのか昨日2018年6月19日、W杯初戦のコロンビア戦で勝利を収めた。

「マジかよ!」「大迫半端ないって」など日本中の熱狂が聞こえてきそうな本日。私(中澤)も、いまだに勝利の余韻に浸る1人だが、ある国会議員はそんな私たちとは全く違う感想を抱いたようだ。コロンビア戦についての小西ひろゆき参議院議員のツイートに批判が殺到している。

・レッドカード退場を見て
物議を醸しているツイートは、試合中の22時4分につぶやかれたもの。コロンビア代表カルロス・サンチェス選手のハンドによる一発退場を見ての感想だ。内容は以下の通り。

「W杯。主審の目の前でハンド反則でシュートを止めたコロンビア選手。チームを救うための究極の行為は一発レッドカード。反則は絶対悪、退場も最悪ミスだが、我が身を捨てた執念の行為に、あの瞬間に何もせず、失点承知でシュートを見送るだけの国会議員が何人いるだろうかと考えた。安倍政治は罪深い」
《ロケットニュース24》

特集

page top