羽野晶紀、四字熟語の漢字にツッコミ「日本中の嫁がはぁ??と、なる」 | NewsCafe

羽野晶紀、四字熟語の漢字にツッコミ「日本中の嫁がはぁ??と、なる」

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女優の羽野晶紀が、17日に更新したアメブロで、とある四字熟語の漢字についてツッコミを入れてしまったというエピソードをつづっている。

「今日は漢字検定の日 我が子もほぼほぼノー勉で 奇跡を信じ笑笑 漢字検定にのぞんでおります」と、息子が漢字能力検定を受けることを明かした羽野。「ほぼノー勉」というが、「まぁちょっとくらいはジタバタしましょうよ~」ということで、検定会場近くのファミレスで、タブレットの漢字アプリを立ち上げ、勉強をすることになったという。

中学2年生の息子が勉強する横で、タブレットを覗き見していた羽野は、ある問題に反応。「な!?なぬ?四字熟語!どーゆーことや!?これ。」と羽野が食いついた問題は、「責任転嫁」の「嫁」の部分を漢字で書かせるというもの。

羽野は「何で?責任転か?ん?嫁?責任を他人になすりつけることが嫁やねん!と、突っ込んでしまいましたわよ!笑笑」「責任転換だと× 責任転嫁○ うわぁ~~これはもう 日本中の嫁がはぁ??と、なる四字熟語だわ。笑笑」とツッコミつつ、とりあえず甘いものを食べて落ち着くべく、メロンのパフェを注文したとのこと。「あははは。」と笑い飛ばしながら、「頑張れ 学生さん! 頑張れ 受験生!」とエールを送った。

読者からは、「責任転嫁…言われて初めて気がつきました。嫁になすりつける? コワーイ でも、女性にまつわる漢字ってあんまりいいものないですよね。女が古くなるで姑だし…女が老いるで姥…。でも、男へんってないですね。男性にまつわる漢字、探してみようかな。」「責任転嫁……確かに嫁やわ 昔 お姑さんが、責任を嫁のせいにしたのかなぁ…と 考えたりして 歳を取って、忘れやすくなった私。漢字の勉強でも しようかな?」など、改めて漢字に関心をもったという声が寄せられていた。
《アメーバニュース》

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