【なにしてんの】音楽ユニット「SURFACE」が再始動 → ギターが激太りしてて衝撃を受ける人続出 | NewsCafe

【なにしてんの】音楽ユニット「SURFACE」が再始動 → ギターが激太りしてて衝撃を受ける人続出

芸能 ロケットニュース24

【なにしてんの】音楽ユニット「SURFACE」が再始動 → ギターが激太りしてて衝撃を受ける人続出
30歳以上の方にお伺いしたい。あなたは1990年代後半から2000年代にかけて活躍した「SURFACE(サーフィス)」を覚えているだろうか? ボーカルの椎名慶治(しいな よしはる)とギターの永谷喬夫(ながたに たかお)で構成された2人組音楽ユニットである。

SURFACE自体は2010年に解散したものの、8年の時を経て彼らが帰ってきた。椎名さんの端正なルックスと、永谷さんの華奢(きしゃ)な体付きは当時のまま……と言いたいところだが。永谷さんのビジュアルがあまりにも変わりすぎていて、衝撃を受けている人が続出しているようだ。

・2010年に解散
1998年、シングル「それじゃあバイバイ」でデビューを果たしたSURFACE。フジテレビ系ドラマ「お水の花道」のエンディングテーマとして起用された「なにしてんの」がスマッシュヒットを記録し、当時は多くの音楽番組に出演していたからご記憶の方も多いことだろう。
《ロケットニュース24》

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