大橋未歩、脳梗塞になり感じた孤独感「自分が働いていなくても当たり前のように世界はまわる」 | NewsCafe

大橋未歩、脳梗塞になり感じた孤独感「自分が働いていなくても当たり前のように世界はまわる」

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昨年12月にテレビ東京を退社したフリーアナウンサーの大橋未歩が16日、自身のアメブロを更新。2013年に発症した、脳梗塞の療養中に感じたことをつづった。

フリーに転身して初の収録を終えたという大橋。しかし局アナ時代のクセでカンペをつい見てしまったり、自分に話題がふられた際に「なんで私がしゃべってんだろう。。。なんで、私の話を、芸能人の方々が聞いてくれているんだろう。。。。」と委縮したことを明かし、「おーい!!テレビってどうやるんだっけーーーーーーーー!!!!!!(涙)」と心の叫びをつづった。

しかし続けて「とっても嬉しいことがありました」と、元テレビ東京アナウンサーで現在はフリーアナウンサーの赤平大が楽屋に遊びに来てくれたことを報告し、2ショットを公開。さらに、かつて一緒に仕事をしたプロデューサーも楽屋を訪ねてきてくれたといい、「顔を見ただけで、こみ上げる、なんだろうこの実家に帰ったような安堵感」とつづり、「改めて、テレ東が大好きだったなと再確認しちゃいました」と述べた。
《アメーバニュース》

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