新ドラマ「FINAL CUT」藤木直人が不気味な存在感 | NewsCafe

新ドラマ「FINAL CUT」藤木直人が不気味な存在感

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新ドラマ「FINAL CUT」藤木直人が不気味な存在感

亀梨和也が11年半ぶりのフジテレビ系列で主演する連続ドラマ『FINAL CUT』が1月9日からスタートした。亀梨の演じる中村慶介は、マスコミに母親を犯人扱いされ、その母親が自殺をしてしまい、復讐をしていくというストーリーだ。初回放送ではまず、報道番組のプロデューサーの井出正弥(杉本哲太)への復讐から始まった。


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12年前、慶介の母の恭子が経営する保育園の園児が何者かに殺害された。警察による捜査が進むなか、百々瀬塁(藤木直人)が司会を務めるワイドショー番組『ザ・プレミアワイド』は、恭子がまるで犯人であるかのように事件を取り上げた。この番組がきっかけとなり、世間からの誹謗中傷にさらされた恭子は次第に追い詰められ、ついに自ら命を絶ってしまう。その後、12年の時を経て、美術館で働く小河原雪子(栗山千明)は絵の勉強をしているという男性と出会う。妹の若葉(橋本環奈)が思いを寄せる相手とは知らずに好感を抱く雪子。その男性の正体は素性を隠して姉妹に近づいた慶介だった…。


《まいじつ》

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