高橋真麻、旅先でぼったくり経験を報告するも夜のプラハ動画公開 | NewsCafe

高橋真麻、旅先でぼったくり経験を報告するも夜のプラハ動画公開

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年末年始にヨーロッパ旅行へ行っていたフリーアナウンサーの高橋真麻が、チェコの首都・プラハの動画をアメブロで公開した。動画は夜のカレル橋の様子だ。プラハには12月29日に到着し、その時の状況もブログで報告していたが、改めて動画で公開した形となった。

クリスマス市場の様子や、プラハ城近くからの市内撮影などに加え、ビーフスープ、プラハハム、サーモンタルタルを食べたことなどを報告。さらには、夜のプラハの様子も12月30日に写真で公開したが、改めて動画で当地の様子を紹介した形となった。

夜のプラハについて言及したエントリーで高橋は「ぼったくり」について「ところでぼったくりはタクシーで起こったもので被害額はさほど大きくはないのですがやはり海外は気を付けなければならないなぁと思いました。まだ旅程の半分。気を引き締めて楽しみたいと思います」と書いた。

過去にプラハでぼったくりタクシーに乗ったことがある30代男性はその時の様子をこう語る。

「その辺に停まっているタクシーに乗ったのですが、まず、明らかに遠回りをしようとする。そして、タクシーのメーターが秒刻みで上がっていくのです! 『これ、マジかよ!』と思いつつも、『最後、規定の金額より少し多いぐらいしか払わないで逃げよう』と決めました。目的地に近いところで『お前はぼったくりだ』と言い、本来だったら400円ほどの距離でメーターは8000円ぐらいに達していたので、600円ほどを置いて外に出ました。そうしたら、特に追いかけてくることはなかったです」

これに対して、コメント欄では「我々日本人含め、東アジア人はお金持っている、と思われる可能性が高いから、こういうことって中欧のみならず世界的によくあるみたいです」と慰めの声も。

そんなことがあったものの、カレル橋の美しい風景を高橋は1月に入り、改めて動画で公開した。
《アメーバニュース》

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