松岡修造「陸王」名演技でドラマのオファー殺到も | NewsCafe

松岡修造「陸王」名演技でドラマのオファー殺到も

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松岡修造「陸王」名演技でドラマのオファー殺到も

12月17日放送のドラマ『陸王』の第9話で松岡修造が見せた渾身の演技に大きな反響が寄せられている。


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アパレルメーカー『フェリックス』社長の御園丈治(松岡修造)は、宮沢紘一社長(役所広司)に『こはぜ屋』の買収を持ち掛ける。この買収の真の目的は、こはぜ屋が持っている『シルクレイ』というランニングシューズのソール素材のライセンスが欲しいためだった。ある日、御園は「自社のことを知ってほしい」と宮沢を釣りへと誘う。そこで、御園の身の上話が展開された。会社を立ち上げ、大変だったときのこと、妻を亡くしたことなどを明かしたのだ。


「松岡は、妻を亡くした哀愁を見事に演じていました。台詞の流れもいいですし、滑舌もきれいで、感情もうまく乗っていました。演技はかなり上手で、これならほかのドラマからもオファーが来そうです」(芸能関係者)


《まいじつ》
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