『陸王』松岡修造投入で最終回へ向けた「会心のテコ入れ」 | NewsCafe

『陸王』松岡修造投入で最終回へ向けた「会心のテコ入れ」

TBSで放送中の連続ドラマ『陸王』で12月10日に放送された第8話の視聴率は17.5%と過去最高を記録した。この放送回で話題を呼んだのが松岡修造の演技だ。 「松岡がビジネスマンの腹黒い一面を見せたことで、放送後にはツイッターのトレンドワードに『松岡修造』が入るなど、…

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『陸王』松岡修造投入で最終回へ向けた「会心のテコ入れ」

TBSで放送中の連続ドラマ『陸王』で12月10日に放送された第8話の視聴率は17.5%と過去最高を記録した。この放送回で話題を呼んだのが松岡修造の演技だ。


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「松岡がビジネスマンの腹黒い一面を見せたことで、放送後にはツイッターのトレンドワードに『松岡修造』が入るなど、話題沸騰でした」(テレビ雑誌編集者)


松岡は劇中で、本社がアメリカにある巨大アパレルメーカー『フェリックス』の社長、御園丈治役を演じた。礼儀正しく真っすぐな熱い男という面がある一方で、ビジネスでは冷静に分析ができる社長の役だ。第8話のラストシーンでは役所広司が演じる老舗足袋業者『こはぜ屋』社長の宮沢紘一と対面し、買収について交渉するシーンが出てくる。


《まいじつ》

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