【MLB】驚愕の“体ごと柵越えキャッチ”越える!? 名手が語るキャリア最高の美技とは | NewsCafe

【MLB】驚愕の“体ごと柵越えキャッチ”越える!? 名手が語るキャリア最高の美技とは

■ジャクソンの体ごと“柵越えキャッチ”は、2017年MLB最優秀守備プレーも… 今季のメジャーリーグで“最高の捕球”として話題になったのが、インディアンスのオースティン・ジャクソン外野手が8月1日(日本時間2日)のレッドソックス戦で見せたスーパーキャッチだ。ホー…

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オースティン・ジャクソン【写真:Getty Images】
■ジャクソンの体ごと“柵越えキャッチ”は、2017年MLB最優秀守備プレーも…

 今季のメジャーリーグで“最高の捕球”として話題になったのが、インディアンスのオースティン・ジャクソン外野手が8月1日(日本時間2日)のレッドソックス戦で見せたスーパーキャッチだ。ホームラン性の打球をスタンドイン直前に強奪し、そのまま体ごとフェンスを越えていった衝撃の映像は大きな反響を呼んだ。

 そんなジャクソンが自ら選ぶ最高のプレーは何か? そんな興味深いテーマを、MLB公式サイトの動画コーナー「Cut4」は「オースティン・ジャクソンが自身のキャリアで最高の守備プレーを語る」と題されたインタビュー動画で紹介している。

 先のジャクソンによる全米を震撼させたスーパーキャッチは、インディアンスが2点をリードして迎えた5回に生まれた。レッドソックスのハンリー・ラミレスが放ったホームラン性の打球。右中間方向へとグングンと飛距離を伸ばした当たりだったが、フェンス際まで走ったジャクソンが懸命に腕を伸ばしながらジャンプ。間一髪のところで、ボールはグラブに収まった。
《Full-count》

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