坂口健太郎、“素顔”から“大人の男”の表情まで…1年間撮り下ろした姿公開 | NewsCafe

坂口健太郎、“素顔”から“大人の男”の表情まで…1年間撮り下ろした姿公開

芸能 モデルプレス/ent/wide/show

坂口健太郎(撮影/田邊 剛)
【坂口健太郎/モデルプレス=12月8日】俳優の坂口健太郎の1st写真集『25.6』(にじゅうごてんろく)が、2018年3月16日(金)に集英社より発売される。

【さらに写真を見る】坂口健太郎1st写真集『25.6』発売決定 公開された別カット

2017年の春、約7年間専属モデルとして在籍した男性ファッション誌『メンズノンノ』を卒業し、新たなキャリアをスタートさせた坂口。同書は本人の発案で、1人の俳優として歩き出した25歳の春から26歳の冬までの4つの季節をほぼ1年かけ撮り下ろしたもの。

◆1st写真集『25.6』の内容

春はドラマ『東京タラレバ娘』(2017年放映)で披露した金髪姿で、花見をしたり公園ではしゃいだり。夏は海辺や花火、そしてサプライズ誕生会。まるで近くに居るかのような親密な空気感を醸し出している。秋は地元を散歩して、完全に素のリラックスムード。一方、スタジオ撮影ではジャケットに身を包み、大人の男としてのシリアスな一面も垣間見せた。冬は本人ディレクションによる、等身大の旅物語。行き先もスケジュールも自分で考え、衣装はすべて私服、という異色の内容となっている。そして巻末には、坂口自身の言葉ですべての季節を解説したロングインタビューも掲載。
《モデルプレス》

特集

page top