不注意で大けが 気象予報士の木原実氏、頚椎損傷で手術し「リハビリに励んでいます」 | NewsCafe

不注意で大けが 気象予報士の木原実氏、頚椎損傷で手術し「リハビリに励んでいます」

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気象予報士でタレントの木原実氏が24日アメブロを更新。10月末に自身の不注意で大けがを負い頚椎損傷と診断され、手術していたことを報告した。

10月30日の放送からお天気コーナーを務める日本テレビ系『news every.』を欠席していた木原氏は、前回の10月19日以降初めてアメブロを更新し「こんにちは! 木原実です。ご存じの方もいらっしゃると思いますが、わたくし木原実は10月の末に自分の不注意でケガをしてしまいました」と報告。

続けて「これが、かなりの大ケガで頚椎損傷という診断でした」と明かし「手術の甲斐あって今では病院内を歩き回り、リハビリに励んでいます。まだ手が十分に動きませんが、リハビリのおかげで徐々に回復し、こうしてパソコンのキーも打てるようになりました」と状況をつづった。

さらに「職場に戻るにはまだ時間がかかりそうですが、またそらジローと天気予報が伝えられるよう精一杯リハビリに励みます」と語り「みなさまにはご心配をおかけして本当に申し訳ありませんでした。頑張ります!」と謝罪と意気込みをつづった。

10月30日の放送では番組冒頭、同局の藤井貴彦アナウンサーが、「気象予報士の木原さんが週末にケガをしてしまったため、しばらくの間、お休みだということです」と報告。「たぶん今、木原さん、見ていると思いますので、早く戻ってきてください」と手を振って呼び掛けていた。
《アメーバニュース》

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