「コウノドリ」が抱える惜しいポイント3つ | NewsCafe

「コウノドリ」が抱える惜しいポイント3つ

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「コウノドリ」が抱える惜しいポイント3つ

10月13日からスタートした連続ドラマ『コウノドリ』(TBS系)は、2015年に放送されて話題を呼んだ“出産”をテーマにした医療ドラマの第2シリーズだ。今作では前シリーズの1年半後が描かれる。


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同ドラマは、患者に寄り添う産婦人科医と天才ピアニストというふたつの顔を持つミステリアスな主人公、鴻鳥サクラを綾野剛が演じている。


「前作の平均視聴率は11.5%で、今回はそれ以上の視聴率が求められています。助産師の小松留美子役で吉田羊が出ていますが、前作のときはまだブレイク前だった吉田が、今回は誰かほかの役者に交代させてもよかったと思うほどに、個性が出せていません。もっと存在感を出してあげないと、このメンバーでは埋没してしまいます」(テレビ雑誌編集者)


《まいじつ》
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