広瀬アリスの巫女姿が美しい…ぶっ飛びキャラでイメージ崩壊?<巫女っちゃけん。> | NewsCafe

広瀬アリスの巫女姿が美しい…ぶっ飛びキャラでイメージ崩壊?<巫女っちゃけん。>

芸能 モデルプレス/ent/movie

数日後、健太が再び境内に隠れて居るのを発見。顔には殴られたアザ。児童相談所の相談員を交えた話し合いの席で、「誰に殴られたの?」と問われた健太はしわすを指さす。警察も動き出す事態になり、疑惑の目で見られるしわすが最後に取った行動とは。

◆ぶっ飛びキャラで広瀬アリスのイメージが壊れる?

広瀬のイメージを自ら壊すようなぶっ飛んだ演技に注目の今作。そして神社の宮司であり、しわすの父親にリリー・フランキ―、母親に飯島直子、健太の母親にはMEGUMIと、実力派キャストが揃った。また、5歳の健太には、公開オーディションで選ばれた山口太幹が、セリフのない難しい役を演じ切り制作スタッフを驚かせた。

監督は「偶然にも最悪な少年」「プルコギ」「ハードロマンチッカー」のグスーヨン。JALのCMをきっかけに”光の道“で一躍有名になった福岡県福津市の宮地嶽神社で、連日35度を超える猛暑の中、撮影は行われた。

広瀬は「所作や舞いをクランクインの1週間前から撮影現場の福岡に入り毎日練習しました」と明かすも「ただ本編での私(しわす)は、今まで習った事は一切しないで下さいと言われました(笑)」と吐露。そして、作品を「良い意味で巫女の世界観、空気感をぶっ壊していると思います(笑)」とアピールした。
《モデルプレス》

特集

page top