土屋太鳳が思う嵐・相葉雅紀の“凄さ”とは ダンス共演で受けた刺激明かす | NewsCafe

土屋太鳳が思う嵐・相葉雅紀の“凄さ”とは ダンス共演で受けた刺激明かす

芸能 モデルプレス/ent/wide/show

【土屋太鳳・相葉雅紀/モデルプレス=8月13日】女優の土屋太鳳が13日、自身のInstagramを更新。前日に放送された「嵐にしやがれ」(毎週日曜よる9時/日本テレビ系)で共演した嵐の相葉雅紀についてつづった。

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番組では、大学で舞踊学を学んでいる土屋と相葉が、マネキンヘッドダンス、パリピダンスなど世界で話題のダンスを学ぶことに。2人は、どのジャンルでもキレキレの踊りを見せていた。

◆相葉雅紀は「とにかく凄かった」

そして、土屋はInstagramにて「めっちゃめちゃ濃くて楽しくて、勉強になった収録でした…!」と撮影を回顧。相葉との共演では「ダンスをさせていただくことなんて、とんでもないことだと思うのですが、とんでもないからこそ全力で御一緒して感じたのは、本当に凄いかたなんだなということ」と刺激を受けたようだ。

さらに、土屋は相葉について「オンエアでも『まだ覚えてないよ…』とおっしゃっていたのですが、とんでもないです。曲が始まった瞬間に、まるで何時間も練習してきたかのように完全に踊っていらっしゃるんです」と撮影時の様子も紹介。その凄さは、「形として出来てるとか覚えが早いとかじゃなくて、人の気持ちを引き付ける動きとかリズムの、なんていうんだろう…なんていえばいいんだろう、うまく表現出来なくて悔しい」としつつも、「とにかくとにかく本当に凄かった…!たくさんの人の心を長い間つかみ続けてこられたかたのダンスなんだって実感しました」としみじみつづった。
《モデルプレス》

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