写真家ウィリアム・エグルストンが半世紀にわたり撮りためたポートレート。ソフィア・コッポラも称賛【NADiffオススメBOOK】 | NewsCafe

写真家ウィリアム・エグルストンが半世紀にわたり撮りためたポートレート。ソフィア・コッポラも称賛【NADiffオススメBOOK】

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写真家ウィリアム・エグルストンが半世紀にわたり撮りためたポートレート。ソフィア・コッポラも称賛【NADiffオススメBOOK】
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各ブックストアがFASHION HEADLINE読者に向けて「今読むべき1冊」をコンシェルジュ。毎週木曜日は、アート・ブックショップ「NADiff(ナディッフ)」各店がオススメする1冊をご紹介。今回は東京・恵比寿の本店・ナディッフ アパート(東京都渋谷区恵比寿1-18-4NADiff A/P/A/R/T1階)です。

■『Portraits』ウィリアム・エグルストン(William Eggleston)

1960年代中頃より、写真家ウィリアム・エグルストンは、自身の故郷でもあるアメリカ南部の何気ない風景や人々を、独特の捉え方や時に奇妙な構図によって、まるで映画のワンシーンのようにカラー写真に収めた。それまではカラー写真はあくまで広告用と認識されていたが、エグルストンや同時代のスティーヴン・ショアらの出現により、カラー写真もアート作品として捉えられ、語られるようになり、それらは後に「ニューカラー」と呼ばれる。
《NADiff》

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