ご近所の犬がうるさ過ぎて困っている時 〜同じ犬の飼育者として感じること〜 | NewsCafe

ご近所の犬がうるさ過ぎて困っている時 〜同じ犬の飼育者として感じること〜

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ご近所の犬がうるさ過ぎて困っている時 〜同じ犬の飼育者として感じること〜
ご近所の犬がうるさ過ぎて困っている時

同じ犬の飼育者として感じること

たとえば、犬の散歩で通る度に、庭先や室内から犬が激しく吠えてくる近所のお宅。
同じ、犬を飼う者として「飼い主さんはさぞ肩身が狭いだろうな」と気の毒な気がして、そそくさとその場を通り過ぎたり、できるだけそのお宅の前は通らないようにしていますが、たまたまそんなシチュエーションで顔をしかめて横を通り過ぎる人でもいれば、犬の存在そのものが冷ややかに見られている気がして、こちらも何となく肩身の狭い気持ちになるものです。


一方では、「よその犬が通る度にこれでは、ご近所から苦情は来ないのだろうか。毎日のことだろうに、どうして犬のお散歩時間帯は犬を室内に入れるとか、室内でも外の気配が伝わらない場所に移動させるとか手を打たないんだろうか?」と疑問にも思うわけです。


おそらく犬の吠えが常態化して、客観視できなくなっているか、あるいは1つ2つ手は打ってみたが、効果がなかったのでサジを投げたというケースが多いのではないでしょうか。
《わんちゃんホンポ》

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