女子マラソン ケニア勢がメダル独占、日本トップは赤羽 | NewsCafe

女子マラソン ケニア勢がメダル独占、日本トップは赤羽

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陸上世界選手権の女子マラソンが27日、韓国・テグで開催され。エドナ・キプラガト(ケニア)が2時間28分43秒で優勝した。2位にプリスカ・ジェプトゥー、3位にシャロン・チェロップが入賞し、表彰台をケニア勢が独占する結果となった。日本勢では5位に、赤羽有紀子(ホクレン)が、尾崎好美(第一生命)は19位の結果となった。
赤羽は「メダル目標だったので、あともう少しだなというところで残念だ。まだまだ上を目指しているので、まだ頑張ろうと思う」とコメントした。
《NewsCafe速報》
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