意識戻らず…元日本代表の松田選手が死去 | NewsCafe

意識戻らず…元日本代表の松田選手が死去

スポーツ ニュース

報道によると、急性心筋梗塞で倒れて意識不明の重体となり、長野県松本市内の病院に入院していた元日本代表DF松田直樹(34)が4日午後、長野県松本市内の病院で死去した。

松田選手は2日午前9時半ごろ、松本市のグラウンドで練習中に倒れ、見学していた女性看護師が心臓マッサージをしたが、病院に搬送された時は心肺停止状態だった。集中治療室(ICU)で懸命の治療が続けられたが意識は戻らなかった。
《NewsCafe速報》
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