緊張の場面、だからこそやってしまった失敗 | NewsCafe

緊張の場面、だからこそやってしまった失敗

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就職活動で学生たちが緊張する場面の一つである「面接」。その緊張感から自分が意図していない言葉などが飛び出てしまう場合もあります。また、面接官から想像もしていなかったような質問を投げかけられ、焦ってしまい不思議な答えが…なんてこともあるかと思います。そこで今回は、「就職活動中で見かけた面白い人・内容」を紹介します。

【一句読んでくれ】
面接で「趣味は俳句です」と答えたところ、「ぜひ今一句読んでくれ」と言われ"夜なのに 僕が見るのは あおいそら"と言ってしまった。面接官3人、笑いも無く…。

【溢れ出るポテンシャル】
面接官「それでは○○さんの熱意や意気込みをお聞かせください。」
男性「(自信満万に)僕の溢れ出るポテンシャルを見てください!」
一体何を見ればいいのか…

【こ、こ、こ、こみにゅ…】
面接官「最後に自己PRしてください」
学生「こ、こ、こ、こみにゅ、コミニュケーション能力にはじ、じ、自信があります」
本当に自信あるの?

【なにしにここに来てるんだ?】
面接官「○○(その会社の商品)が好きなんですか?」
体験者「好きというわけじゃありませんが…あっ…」
その瞬間の"なにしにここに来てるんだ?"という顔が忘れられません。

【これで通ってしまった】
面接官「弊社を選んだ理由についてお聞かせください」
体験者「何となく楽しそうに見えたからです」
何故通ったのか…

【お金のためです】
面接官「どうしてあなたは就職するのですか?」
体験者「はい。お金のためです」
正直に言いすぎました。

【はじめてのじこしょうかい】
面接官「では、始めに自己紹介をしてください」
体験者「○○大学、××と申します。明るい性格です。以上です」
もちろん落ちました。

緊張だけではなく、初めての「面接」に対して何を言っていいのか分からない場合も見受けられます。アナタが過去に笑ってしまった自分の面接内容や、聞いていて笑ってしまった面接などがありましたら、是非、ご投稿下さい。
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